社長日誌

DIARY

後頭神経痛

ここ数日、耳の後ろがズキズキと痛み困っております。

ネットで調べると後頭神経痛というものらしく、治療法はないようです。

わらをもつかむ気持ちで最近は外していたテラヘルツのネックレスをつけると嘘のように治ったので驚いてしまいました。

原理はよく分かりませんが、まあ、治ったので良しとしましょうかね。^^

めはりずし

先週、家内が実家に帰っておりましたが、お土産に「めはりずし」を買ってきてくれました。

和歌山県の名物ということですが、胡麻を少しまぶした酢飯を高菜でくるんであり、具としても高菜が少し入っていました。

元々は山仕事や農作業のお弁当として愛用されたということですが、素朴な味わいと外での食べやすさは非常に良いものだと思います。

やはり、世の中には色々な知らないものがあるんだとあらためて思いますね。^^

 

床払い

昨夜は熱に悩まされましたが、今朝になると熱は下がっておりました。

しかし、昨日のこともあるので本日も一日中、寝ておりましたが、夕方になっても熱は上がってこなかったのでもう大丈夫かなと思います。

結果として想像したよりも副反応は重かったのですが、やはりこれで一区切りつくと思えば嬉しい思いですね。^^

副反応2日目

今朝、熱が下がってきたので、やっと副反応がおさまったかなと思ったら15時くらいからまた熱が出始め38度くらいまで体温が上がりました。

また、こんな時は食べて栄養をつけないとと思いどか食いしていると体重まで増えてきて泣きっ面に蜂といったところです。

もう、本当にそろそろ勘弁してよねというところが本音ですね!

副反応

昨夜から熱が出始め今日は38.0度くらいまで熱があがりました。

やはり熱が上がると節々が痛い上に、接種した方の肩も痛いままなのでゆっくり寝ることも難しいです。

アニメ、マンガ、ラノベと色々気を紛らわそうとしましたが、やはり一時しのぎにしかなりません。

早く副反応がおさまってくれることを祈りますね。

ワクチン接種2回目

本日は西川株式会社大阪オフィスまで2回目のワクチン接種に行ってきました。

これで2週間たてば抗体もきちんとできるということで一安心です。

幸いまだ接種した方の肩が痛い程度ですが今夜以降副反応が出ないか少し心配です。

ハモしゃぶ

本日、山口県の友人がハモしゃぶセットを送ってきてくれました。

徳島県もハモの産地なので、ハモを食べること自体は珍しくありませんが、ほとんどは湯引きで刺身として出てくるくらいで、しゃぶしゃぶで食べるのは初めてです。

実際に食べてみると非常に美味で、なぜ、これまで食べる機会がなかったのだろうと思うほどですが、調べてみると徳島でもハモしゃぶをメニューとして出しているお店もあるようで、どうもこれまで縁がなかっただけのようです。

さっぱりしていて夏の鍋としては非常に向いているように思いますので、機会があればお店にも食べに行ってみたいと思いますね。^^

 

不正注文

日報を読んでいると最近、毎日のように不正注文があるようです。

ほとんどはモールが把握して注文自体が落ちてこなかったり、決済会社から不正利用なので出荷しないようにとの連絡があったりということで被害は未然に防げておりますが、やはり手間がそれなりにかかるので困ったものです。

ECはほんの20年ほどで急成長した業界ですのでまだまだ課題が多いですが、デジタル庁ができるということなので、こういった課題が少しでも解決に向かっていけばいいなと思いますね。

新人事体系構築プロジェクト

これまでの人事体系を見直し、新しい人事体系を構築するためのプロジェクトを立ち上げるための下準備をするチームが先日より立ち上がっており検討が進んでおります。

専門的で重要な案件なのでいきなりプロジェクトを立ち上げて、各部署から集まった社員たちに「さあ、意見を述べて作ってください」と言われても何のことやらわけが分からないので、あらかじめたたき台の作成が必要なのです。

当社の人事体系は十数年前に構築された後、必要に応じて改訂を重ねてきましたが、時間の経過と共に企業規模や人の意識が大きく変わったことで根本的な見直しが必要となっており、人事総務部の今年の重要案件としてこの新人事体系構築が掲げられております。

来年の社員総会で発表予定ですので、時間に余裕はそんなにありませんので、私も頑張ってサポートしなければなりませんね。^^

オリンピック閉会

昨日で東京オリンピックが閉会しました。

色々ありましたが、テロなどの大きな事件もなく日本のメダル数は過去最高を記録したということなので、とりあえずは成功したといってもいいのではないかと思います。

批判する方が多くいるのは知っていますが、大会関係者の人達だってこんな大変なときにオリンピックを開催したいと思った人は誰もいないと思います。

自分の力では開催するかどうか決められなかったけど、東京オリンピック成功のために与えられた役割を一生懸命果たした多くの方に私は心からの拍手を送りたいと思いますね。